どのZoomプランでも使えます

Zoomの文字起こしと リアルタイム翻訳

Verliはパソコンで再生されているZoomの音声を聞き取り、その場で文字起こしして60以上の言語に翻訳します。会議にボットは参加しません。相手側の設定変更もインストールもいりません。

会議には何も入りません。手元の画面の中だけで動きます

Zoomの文字起こしと翻訳を始める3ステップ

1.

ZoomのとなりでVerliを開く

ブラウザでVerliを開き、Zoomのタブ音声を共有します。MacアプリとWindowsアプリはシステム音声を直接取り込むので、Zoomのデスクトップアプリでもそのまま使えます。

2.

2つの言語を選ぶ

自分の言語と会議の言語を選びます。話者ごとの言語はVerliが自動で判定します。英語と日本語が混ざる会議も、途中で切り替える必要はありません。

3.

会議を読みながら参加する

話者ラベル付きの文字起こしと翻訳が、発言に合わせて流れます。テキストはそのままコピーできます。会議を保存すればAI要約が残り、有料プランでは共有リンクも送れます。

ZoomでVerliが選ばれる理由

参加者リストにボットが増えない

会議に入るボットは主催者の許可がいりますし、参加者も身構えます。Verliは手元のパソコンで音声を聞くだけなので、会議の見え方は変わりません。

どのZoomプランでも使える

Zoom標準の翻訳字幕は対象プランと言語が限られます。Verliは無料のZoomアカウントでも動き、60以上の言語に対応します。

英語と日本語を同時に扱える

話者ごとの言語を自動判定するので、英語話者と日本語話者がふだんどおり話しても、両方の発言が手元の画面に翻訳されて表示されます。通訳を頼むほどではない打ち合わせのためのものです。

終わったらAIが要約する

会議を保存すると、概要と要点に加えて、決定事項、アクションアイテム、結論をまとめたAI要約が作られます。担当者は明確な場合だけ記載されます。

会議のやり方を変えずに、Zoomを翻訳する

Zoomの翻訳ツールの多くは、会議の中に入ろうとします。ボットとして参加する、主催者側の有料オプションを買う、参加者全員に拡張機能を入れてもらう。自社の会議ならそれでも進みますが、取引先が主催する会議やウェビナーでは、そもそも何も入れられません。

Verliは反対側から作りました。パソコンがすでに再生している音声を文字起こしして翻訳するので、自分が聞ける会議ならどれでも使えます。ブラウザではZoomのタブ音声を共有し、MacアプリとWindowsアプリではシステム音声を直接取り込むため、Zoomのデスクトップアプリにも対応します。

翻訳はその場で進むので、録音を後から流し直す必要はありません。時間を使うのは聞き取っている間だけです。登録時にもらえる無料60分で、海外との打ち合わせでも試せます。

よくある質問

VerliはZoomの会議に参加者として入りますか。

入りません。Verliは自分のパソコンの中で動き、すでに聞こえている音声を文字起こしして翻訳します。参加者リストにボットは表示されず、主催者の承認も必要ありません。

ほかの参加者に何かインストールしてもらう必要はありますか。

ありません。Verliは自分のパソコンだけで動きます。有料プランでは、ブラウザで開ける共有リンクを送れます。

Zoomの無料プランでも使えますか。

使えます。VerliはZoomの字幕機能ではなく会議の音声から動くため、Zoomのプランに左右されません。

対応している言語を教えてください。

日本語、英語、中国語、韓国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、アラビア語など、60以上の言語で文字起こしと翻訳ができます。話者ごとの言語は自動で判定されます。

料金はいくらですか。

無料プランは登録時に60分のリアルタイム文字起こしと翻訳を含み、クレジットカードは不要です。有料プランは月額7.99ドルから、10時間分を利用できます。

次のZoom会議を、日本語で読む

無料プランは登録時に60分。ブラウザだけで、1分もかからずに始められます。

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